公開シンポジウムのお知らせ

群馬大学と群馬県教育委員会では、以下の通り、公開シンポジウム「ぐんまの教師力を高める 2018」を開催します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

アクティブ・ラーニングとは何か《第3回》
-「つくる、みる、振り返る」の循環システムを取り入れた授業づくりー

日時 平成30年11月18日(日) 14:00~
場所 群馬大学教育学部C棟

リーフレット(こちら
 

課題解決実習

研究会風景 教職大学院では、2年次に「課題解決実習」を行います。

 これは「課題発見実習」などを通して析出した各自の課題について、実習生自らがその解決のための企画・立案を行い、実習を通して実践をするものであり、その一環として、実践発表(研究授業の公開)と実践検討会を行っています。

*実践発表・検討会の開催予定一覧はこちら
 
教職大学院からのお知らせ[全件一覧]
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otoyama2018/10/19 17:49:29

 このたび,「課題解決実習」の一環として,課題研究の成果をご披露いたすべく実践発表(公開授業)及び実践検討会を下記内容にて開催することといたしました。
 つきましては,多数の皆様のご参加をいただき,ご指導・ご助言を賜りたくご案内申し上げます。
期日 2018年11月22日(木)
会場 館林市立第三中学校 ( 館林市青柳町1751-78 )
日程・内容
 (1) 受 付 13:30 ~13:45(南校舎1階 職員玄関)
 (2) 実践発表(公開授業)13:50 ~14:40(北校舎2階 3年4組教室)
    第3学年国語科「作られた『物語』を超えて」 授業者:上田裕隆
 (3) 実践検討会(授業研究会) 14:55 ~15:45 ( 南校舎1階 図書室)
    研究テーマ:小中連携による学習支援体制の構築

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otoyama2018/10/19 11:35:49

 10月18日(木),学校運営コース2年生の岡部隼人さんの公開授業および実践検討会が,勤務校である高崎市立吉井中央中学校において開催されました。
 岡部さんは,課題研究のテーマとして,「教師力を高めるための組織的・協働的な校内研修推進-OJTコーディネーターとしての研修体制づくりの実践を通して-」を設定して,研修主任,OJTコーディネーターとして勤務しながら課題研究にとりくんでいます。

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otoyama2018/10/16 13:44:29

「課題解決実習」の一環として、課題研究の成果をご披露いたすべく実践発表(公開授業)及び実践検討会を下記内容にて開催することといたしました。
つきましては、多数の皆様のご参加をいただき、ご指導・ご助言を賜りたくご案内申し上げます。
                                          
期日        平成30年11月9日(金)
会場        太田市立城東中学校
日程・内容
 (1) 受 付         13:30~13:45     
 (2) 実践発表(公開授業)  13:50~14:40
   国語1年「大人になれなかった弟たちに」授業者・須永 真佐恵
  (3)  実践検討会(授業研究会)  14:55~15:45

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otoyama2018/10/09 14:06:12

 このたび,「課題解決実習」の一環として,課題研究の成果の実践発表(公開授業)及び実践検討会を下記内容にて開催する運びとなりました。
 つきましては,多数の皆様のご参加をいただき,ご指導・ご助言を賜りたくご案内申し上げます。

日時 平成30年11月12日(月)
会場 前橋市立宮城中学校 (前橋市鼻毛石町1564-1)

日程・内容
(1)受け付け 13:10 ~13:25     
(2)実践発表(公開授業)  13:30 ~14:20
  数学1年「比例・反比例の利用 」授業者 町田朝子
(3)  実践検討会(授業研究会) 14:35 ~ 15:35
 
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otoyama2018/10/04 12:17:02

若林さん 10月3日,児童生徒支援コースの若林達男さんの課題解決実習に伴う公開授業及び実践検討会が、実習校の渋川市立古巻小学校で行われました。
 若林さんの研究テーマは「知識技能を高め、発想と表現をつなぐ図画工作指導 ~絵画指導における個に応じたスキルアップ課題を通して~」で、第3学年で実践を進めて来ました。

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otoyama2018/09/28 19:08:50

「課題解決実習」の一環として、課題研究の成果をご披露いたすべく実践発表(公開授業)及び実践検討会を下記内容にて開催することといたしました。
つきましては、多数の皆様のご参加をいただき、ご指導・ご助言を賜りたくご案内申し上げます。

期日 平成30年10月24日(水)
会場   沼田市立利南東小学校(沼田市上久屋町2135)
日程・内容
(1) 受 付         13:30 ~13:50   
(2) 実践発表(公開授業)  14:00 ~14:45 (西校舎3階 図工室)
  図画工作6年2組わたしのお気に入りの場所(絵画相互観賞)福島栄典
(3)  実践検討会(授業研究会)  15:00 ~16:45  (西校舎2階 会議室)

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otoyama2018/09/26 16:09:34

このたび,「課題解決実習」の一環として,課題研究の成果をご披露いたすべく実践発表(公開授業)及び実践検討会を下記内容にて開催することといたしました。
つきましては,多数の皆様のご参加をいただき,ご指導・ご助言を賜りたくご案内申し上げます。

期日 2018年10月25日(木)
会場 甘楽町立新屋小学校 ( 甘楽町大字天引38-1 )
日程・内容 
 (1) 受 付         13:10 ~13:25(職員玄関)    
 (2) 実践発表(公開授業)  13:30 ~14:15
     (5年竹組教室)
    第5学年学級活動「よりよいクラスをめざして」
    授業者:有賀喜紀
 (3)  実践検討会(授業研究会)  14:30 ~15:50 ( 図書室)
  研究テーマ:組織力向上につながる校内研修のあり方

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otoyama2018/09/12 17:56:19

 「課題解決実習」の一環として、課題研究の成果をご披露いたすべく実践発表(公開授業)及び実践検討会を下記内容にて開催することといたしました。
 つきましては、多数の皆様のご参加をいただき、ご指導・ご助言を賜りたくご案内申し上げます。
                                           
期日 平成30年10月3日(水)
会場  渋川市立古巻小学校 渋川市八木原852番地
日程・内容
(1) 受付 13:30~13:50(職員玄関・西校舎2F会議室)
(2) 実践発表(公開授業) 14:00~15:10(東校舎3F図工室)
   図画工作3年「大すきなものがたり~スキルアップトレーニング~」
   授業者 若林達男 教諭
(3)  実践検討会(授業研究会) 15:15~16:00(東校舎3F図工室)

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otoyama2018/09/05 20:04:03

(M2院生向け)

課題研究題目届のファイルはこちら(Word)


otoyama2018/09/05 13:29:36

 このたび,「課題解決実習」の一環として,課題研究の成果をご披露いたすべく実践発表(公開授業)及び実践検討を下記内容にて開催することといたしました。

 つきましては,多数の皆様のご参加をいただき,ご指導・ご助言を賜りたくご案内申し上げます。

期日 2018年10月18日
場 高崎市立吉井中央中学校 ( 高崎市吉井町吉井川581 )
日程・内容 

 (1) 受 付         10:10 ~10:30(南校舎2階・職員玄関)    
 (2)
 実践発表(公開授業)  10:40 ~11:30

     (南校舎1階・1年1組教室)

    第1学年数学「方程式」

    授業者:岡部隼人
 (3)  
実践検討(授業研究)  11:40 ~12:30 ( 南校舎2階・ 会議室)
  研究テーマ:
教師力を高めるための組織的・協働的な校内研修推進

          -OJTコーディネーターとしての研修体制づくりの実践を通して

詳しく(申し込み)
こちら


y-yusuke2018/08/08 14:15:05

8月4日(土),午前9時より,教育学部C201教室にて,1年次生の2018年度第1回中間報告会が開催されました。

4月からの学習の成果にもとづき,15名の院生が,課題研究の構想について報告し,コメンテーターからアドバイスを受けました。

この後,短い休みを経て課題発見実習IIが始まります。そこでの学びを経て,研究構想が一段と深まることが期待されます。(文責:山崎雄介)
報告会風景
otoyama2018/08/02 13:18:34

課題研究中間報告会(1)を行います。
平成30年度入学の1年生による、課題研究の半年間の学習経過の報告会です。

日時 8月4日(土)9:00~
場所 教育学部C棟201教室

プログラムはこちら
administrator2018/07/03 08:46:44

風No.10を掲載しました。 ダウンロードはこちら


otoyama2018/06/26 18:34:11

2018年6月23日(土)、群馬ロイヤルホテルにて、今年の三月に本学客員教授を退職された石川克博先生を囲む会が開催されました。

石川先生がかつて十年間にわたり課題研究の指導をされたOB、OGたちが自主的に企画し、当日は二十人にもわたる参加者がありました。


 最初に教職大学院設置当初から十年間、ティームティーチングを組ませて頂いた筆者(山口課程長)から、次のような内容のご挨拶をいたしました。石川先生のご指導の素晴らしさは、もちろんここにいるOB、OGたちが知るところですが、その誰よりも筆者自身が、授業を観る視点を十年間にわたり、石川先生に教えて頂いたことが得がたい経験でした。そして、このような会を修了生自身が企画していただいたこと自体に、石川先生の御人柄がよく現れているということ、等々を申し上げました。

 その後石川先生に記念品が贈呈されるとともに、石川先生から出席者への感謝の言葉と、石川先生から出席者への返礼のプレゼントがなされました。

 修了生は全員が現在、群馬県の教員として活躍されています。出席者全員から一人一人近況報告がなされ、今後も群馬の教育に資する決意を表明して頂きました。

 今後もこうした縦の繋がりを大事にするため、筆者も引き継いで、現在新たなティームティーチングを組ませて頂いている平林茂客員教授とも合同で、かつ、その指導生とも繋がることで、群馬に教育のためのよいネットワークを作っていきたいと存じます。

 当日の準備をしていただいた方すべてに対し、感謝申し上げますが、特に幹事をされた市村敏男先生(三期生、現在、高崎市教育委員会)、司会を勤めて頂いた前原聡先生(三期生、現在、伊勢崎市あずま中学校)に代表して御礼申し上げます。           (文責:山口陽弘)

y-yusuke2018/06/10 21:29:40

2008年度の本学教職大学院創設以来,2016年度までの9年間,学校運営コース客員実務家教員として指導にあたられてきた岩澤和夫・元客員教授が,2018年5月15日にご逝去されました。あらためて,ご冥福をお祈りいたします。

岩澤和夫先生岩澤先生は,教職大学院では,第1期生から8期生まで,筆者とのペアで25名の現職院生の課題研究を完成まで導くとともに,第9期生4名の1年次,研究構想の確定までを指導してこられました。授業としては,共通科目「教育課程編成の課題と実践」,学校運営コース科目「スクール・リーダーシップの課題と実践」,「学校危機管理体制構築の課題と実践」をそれぞれ研究者教員とのティーム・ティーチングで担当されました。

教職大学院でのお仕事と並行して,教育学部の4年生を対象とした,教員採用試験対策の面接指導も担当されるとともに,ご専門の数学教育にかかわって,ジュニア数学オリンピックの運営にも参加されてきました。さらに遡って,ご勤務されていた伊勢崎市立第三中学校が教育実習の連携協力校になるにあたり,実習の手引の作成や受入体制構築を中心になって進めてくださるなど,群馬大学教育学部,教育学研究科にとっての大恩人でした。以下,9年間にわたり研究指導でペアを組んできた立場から,岩澤先生との思い出を記しておきたいと思います。


教職大学院の基盤の確立

「研究者教員と実務家教員との協働(T.T)が授業や学校実習等において取り組まれており,また,共同研究を行うなど理論と実践との架橋・往還が効果的に実施・実現されている」。「研究者教員と実務家教員のT.Tに焦点を当て,その改善を継続的に図っており,その成果は具体的な授業実践の中に見ることができる」。

これは,2015年度に実施された,群馬大学教職大学院への認証評価報告書の一節である。こうした評価の根拠となる,教職大学院の教育・研究全般,なかんずく「研究者教員と実務家教員との協働」の基盤を確立する上で,多くの専任・客員の実務家の先生方にお世話になったことはいうまでもない。
















しかし,その中でも,発足の前年度から立ち上げに尽力された清水和夫・元教授(写真前列中央),発足から10年間教育・研究にあたられた石川克博・元客員教授(同じく前列左)とともに,岩澤先生の果たされた役割には格別のものがあった。


 出会いの頃

教職大学院設置準備が進行していた時期(200607年度)は,私自身はいち助教授(2007年度より准教授)であり,カリキュラムや実務家の教員人事については,学部執行部や当時の学校教育講座教授陣の原案に沿って具体化の作業を行う立場だった。設置の前年,教授会での採用人事の審議も終わって,着任される先生方のお名前が明らかになった頃,他講座の教員から岩澤先生について,「おっかない人らしいよ」と噂話を聞かされた。

伊勢崎市立第三中学校など,校長としての敏腕ぶりは県内教育界でも知られていたからこそのことではあった。従来の大学院とはまったく異なった,ゼロからつくっていかなければならない「教職大学院」というシステムへの不安とも相俟って,実際に仕事でご一緒する前は,いささかビビっていたことを覚えている。

そのせいだかどうか,実は最初の対面についての記憶はないのだが,実際にお会いした岩澤先生は,大学院生に対しても,私たち大学教員に対しても実に温和に対応してくださり,当初の妙な緊張はほどなく取れた。考えてみれば,こちらが先に大学にいる身としていろいろ気を配らないといけない立場だったのに,逆に支えていただいていた。

 私たちの所属は学校運営コースのため,研究指導の対象となる院生は全員現職教員で,2年次には勤務校に戻り,自らの実践をもとに課題研究をまとめる。したがって,研究指導の舞台は,1年次はもちろん大学だが,2年次には基本的には各々の院生の勤務校となる。例年,院生1人あたり平均して1314回は巡回指導を行っていたので,8年間でおそらく300回以上,県内各地の小・中学校にご一緒したことになる。もちろん,基本的には現地集合・現地解散で道中は別々だが,太田市の学校に出向いた際,授業参観と研究指導との間の空き時間に,金山城跡を案内していただいたことは思い出に残っている。

ただ,2年生についても,夏休みと冬休みには,大学に集合してゼミを行い,終了後酒席を共にするのが常であった。他にも,ご担当の授業のフィールドワークの打上げなどにも呼んでいただき,院生ともども,さまざまなお話をうかがった。

 

 実務家としての凄味

 基本的に大学では温和で通しておられた岩澤先生であるが,時折,(管理職・行政職も含めた)教員時代の力量の程をうかがわせる鋭いご発言があった。一番印象に残っているのは,2人で担当していた「スクール・リーダーシップの課題と実践」という科目でのことだが,19989月の中央教育審議会答申「今後の地方教育行政の在り方について」で提案された「校長の在職期間の長期化」が話題になった際の,「2年なり3年いて学校を変えられないんなら,それ以上いても同じだよ」というご発言である。ご自身が校長として進めてこられた学校運営への自負を直截につきつけられた思いで,思わず背筋が伸びた。

 また,大学院担当教員の会議で,学校現場への甘えめいた発言や方針が専任教員から出た際には,毅然として諫めておられたのも印象深い。


「課外活動」と意外なご縁

釣り風景 岩澤先生のご趣味が釣りだというのはよく知られた話だが,私も2度ほど連れて行っていただいた。早朝に大学の駐車場に集合して,先生の運転で新潟方面までの遠征で,うち1回は妻ともどもお世話になった。仕掛け作りもできない素人2名,さぞかし手がかかったことと思うが,マメに世話を焼いてくださり,坊主にはならずに済んだ。こちらがもう少し「自立」した釣り人になってご一緒できなかったのは残念である。

 こうして公私共々お世話になった岩澤先生であるが,実は意外なところでご縁があったことが判明したのは,出会ってだいぶ経ってからである。ある時ふと,「山崎先生の大学の先輩で,A~という人をご存じないですか?」と尋ねられた。「同じコースの2年上で,一緒の勉強会にいたこともあってよく知ってます」と答えたのだが,何かと思ったら,「じつは群大附属小時代の教え子だ」とのことであった。群馬から遠く離れた京都の大学で,出会いの25年前に接点があったのには心底驚いたし,つくづく良いご縁だったのだとあらためて痛感した。

 

 現在,教員養成系大学院の修士課程は基本的に全面廃止され,すべて教職大学院に移行することになっている。これについては,「教育学・教育心理学系の講座を母体に発足した大学院に教科教育の要素が加わることで充実する」との見方もあるが,教職大学院の発足以来かかわってきた立場として,事はそう単純でないというのが正直な思いである。

先に報告書から引いたような「評価」を群馬大学教職大学院が得られた背景には,教職大学院独自の教育・研究のコンセプトをスタッフが一丸となって創りあげ,共有してきたことが重要な要因としてあるし,少なくとも現在一定の成功を収めている教職大学院については,それは共通する事情である。こうしたコンセプトが,修士課程を併合することによって「発展」するのか「拡散」してしまうのかは,全国の既存教職大学院に問われている課題である。

 こうした課題に向きあうにあたり,岩澤先生が遺してくださったものを大切にしていきたいと,あらためて思っている。


y-yusuke2018/05/23 11:25:31

2018年度の1年生「課題発見実習Ⅰ」(附属4校園で各2日ずつ)が,5月23日(水),附属特別支援学校で開始されました。

初日は,校長先生ご挨拶,諸連絡,副校長先生による講話を受けた後,院生15名はさっそくグループに分かれて小学部の授業,中学部の実習の見学から実習をスタートさせました。
                         (文責:山崎雄介)

otoyama2018/05/22 19:15:29

支援コースM1の院生による、課題研究についての現時点でのテーマと進捗状況を確認し合う「主題検討会」を開催します。
1 日時 5月29日(火) 9-10時限から
 ※ 終了は最後のM1の方の発表・検討後
2 会場 C棟 201教室
3 内容
  「主題設定に向けて取り組んでいる研究内容の発表・検討」
 4 検討時間 各自 10分(発表 7分 質疑 3分)
 5 発表者 13名・発表順
※ 運営コースのM1の2名が参観することになりました。

要項はこちら(PDF)
otoyama2018/04/06 09:25:10

本年度の課題研究報告会等は以下のとおり予定しています。

《M2の報告》 2年間の課題研究の成果の報告会です。
 課題研究報告会 平成31年2月9日(土)9:00~ 
 なお、同日夜には「やまなみ倶楽部」総会を群馬ロイヤルホテルで予定しています。

《M1の報告》 研究の進捗状況等についての中間報告です。
 課題研究中間報告会(1) 平成30年8月4日(土) 9:00~
 課題研究中間報告会(2) 平成31年2月16日(土) 9:00~

※会場はいずれも群馬大学荒牧キャンパスです。
※詳細は追って発表いたします。
otoyama2018/04/02 15:19:46

上毛新聞に、田中克彦先生(高崎・西小)の記事が掲載されました。

「群馬のよさをしょうかいしよう」をテーマに総合的学習の時間でトランプづくりを進めた実践です。

院生・修了生・教員掲示板(ログインが必要です)
y-yusuke2018/03/23 17:28:19

3月23日(金),午前10時より,ALSOKぐんまアリーナにおいて,平成29年度群馬大学学位記授与式が挙行され,専門職学位課程修了者19名に教職修士学位が授与されました。

参列者3名
式には,学位記授与正代表として児童生徒支援コースの新藤久美香さん(みどり市立笠懸東小学校),副代表として学校運営コースの吉野康弘さん(片品村立片品中学校),成績優秀者としてストレートマスターの田島友香さんが参列しました(左から吉野さん,田島さん,新藤さん)。

新藤さんは壇上で平塚浩士学長から学位記を受領し,田島さんは他研究科の成績優秀者と共に式典で呼名を受け,後ほど賞状とメダルを授与されました。
新藤さん

田島さん
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